MONITOUCH
製品情報 サポート FAQ 販売拠点 会社情報
Hakko Electronics
MONITOUCH
HOME > [ 製品情報 ] V-SFT/基本機能
V-SFT 基本機能
イメージどおりに楽々作画できるV-SFT Ver.5 ついに登場。

全体の機器構成をひと目で把握
複合パーツで一発配置
V8のデバッグを一気に短縮
思いどおりの画面を簡単スピード編集

全体の機器構成をひと目で把握
ファイル全体の画面構成・システム構成をツリー構造で表示します。
各編集エリアの登録内容やシステム構成が容易に把握でき、変更も簡単です。

  タブ操作で "画面" / "構成" の切替が可能。

▲ページの先頭へ
V8のデバッグを一気に短縮
パソコンだけでデバッグ作業が可能。
V8・PLCがなくてもデバッグ可能。
V-SFT Ver. 5をインストールするだけでエミュレータが使用できます。
 

▲ページの先頭へ
複合パーツで一発配置
アイテムごとに多彩なパーツを一覧で表示します。
好みのパーツを選択し、作画ウィンドウ上にドラッグ&ドロップするだけで配置できます。
 

▲ページの先頭へ
思いどおりの画面を簡単スピード編集
解像度の違う機種を使用する場合に、既存画面データを開いて編集機種を変更するだけで、自動的に画面サイズを変更します。

アイテムのメモリ、座標やスイッチの銘板の入力が可能です。
 
[表示の設定]ダイアログによって、列の表示/非表示、順番の設定が可能に。必要なものだけ選択し、表示するので情報の整理が簡単に行えます。

▲ページの先頭へ
アイテムを複数選択し、一括変更できる項目が追加されました。

同一アイテムを複数選択した状態でアイテムビューを表示すると一括で設定や変更が行えます。
<対象アイテム>
スイッチ、ランプ、数値表示、文字列表示、メッセージ表示、バー・円グラフ、パネルメータ、
閉領域・統計グラフ

▲ページの先頭へ
1 2 3 4